【相模原市中央区】思わず見上げる大迫力!5月4日・5日開催!相模川河川敷で伝統の大凧まつりが楽しめます。
ゴールデンウィークの風物詩として親しまれている「相模の大凧まつり」が、2026年5月4日(月・祝)・5日(火・祝)の2日間、相模川新磯地区の河川敷4会場で開催されます。

※プレスリリースより
約190年の歴史を持つこの伝統行事は、天保年間(1830年頃)に始まったとされ、もともとは子どもの誕生を祝う凧揚げが起源。現在では豊作祈願や地域の願いを込めた行事として受け継がれています。

※プレスリリースより
見どころは、何といっても日本一ともいわれる巨大な大凧。毎年、その年の世相を表す漢字2文字が題字として書かれ、今年は「穂風(ほのかぜ)」に決定しました。赤で表現される太陽と、緑で表現される大地の色使いも特徴です。

※プレスリリースより
また、まつりの様子を撮影した写真を対象としたフォトコンテストも実施予定。入賞作品は2026年7月以降に「相模の大凧センター」で展示される予定です。

※プレスリリースより
迫力ある大凧が大空に舞い上がる光景を、現地で体感してみてはいかがでしょうか。






