【相模原市中央区】6月28日(日)亀ヶ池八幡宮で半年の穢れを祓う夏の伝統行事「茅の輪くぐり神事」が開催されます!
相模原の夏の風物詩として親しまれている、亀ヶ池八幡宮の「夏越大祓式・茅の輪くぐり神事」が、2026年6月28日(日)午後3時から行われます。

※画像はイメージです。
古くから伝わる神話の故事に基づき、日々の生活の中で知らず知らずに身についた穢れを祓い、これからの季節を健やかに過ごせるよう祈願する伝統行事です。境内には大きな茅の輪が設けられ、参列者は列をなしてくぐることで、病気や災いを避け、心身の清浄を願います。

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総代や世話人、地域の氏子の方々をはじめ、崇敬されている多くの方が集まり、落ち着いた雰囲気の中で神事が行われます。境内にはゆったりとした祈りの時間が流れ、いつもとは少し違う穏やかな空気の中で、心を整えるひとときが過ごせそうです。参加を希望される方は、事前にホームページで申し込み方法を確認してみてください。






